
まさしく、すーぱーかー。
オールカーボンモノコック。かっこよすぎ。
金持ちになりたい。。。
Lamborghini Aventador LP 700-4
ENGINE:カーボンに身を包んだファイティング・ブル!(XBrand Yahoo)
No purpose, No design...


いやー。やってくれるな〜のりピー。
工藤さんが愛車のランボルギーニカウンタックを新型のムルシエラゴに買い替えた夢を見た。う〜んさすが工藤さん♪センスが良い。ランボルギーニは、ムルシエラゴLP 670−4によりスポーティな仕様と装備を充実させた『LP 670−4 SuperVeloce』を発表した。
『LP 670−4 SuperVeloce』は、最大670馬力の高出力を発揮する6速マニュアルトランスミッションの6.5リッターV12エンジンを搭載し、最高時速 342km/Lを実現するスーパースポーツカーである。また、空力抵抗や高速走行での安定性などに重点を置いたボディデザインを採用し、レースカーを彷彿させるエッジの効いた鋭いボディは存在感をアピールするエクステリアとなった。
日産やダイハツがテレビCMで謳ってますが、個人的にはCVTってカタログ値(=10・15モード)は良いけど実燃費はそうでもないんじゃね〜のと思っていたら<中略> 幾つかの車種のカタログ値(=10・15モード)を調べて見たら、ホンダ ライフも日産 モコも21.0km/L*2と同じだった。
モコはスズキのOEMだが、これでCVTで低燃費っていうコピーはど〜よと思いつつ、いかにも低燃費というコピーのテレビCMを流している日産 ティーダを調べてみたら19.4km/Lとホンダ フィットの19.6km/Lより僅かだが劣っていた*3。<後略>
<前略>もう1つは、「 CVTで低燃費 」 日産のCMであるが、CVTで低燃費にするのは難しい。 連続無段変速のCVTはエンジンのトルクカーブと合いにくく、それだけで低燃費を実現するのが難しいが、このCMではCVT=低燃費という固定観念の植付けをしている。 正しい日本語なら 「 CVTで且つ低燃費 」 だろう。
当然乗り方によっては全然低燃費を享受出来ない。 販売が苦しいのは解るが一度洗脳された一般人はなかなか御し難くなる。 CVTは低燃費なんでしょ?となる。 後世のためにも、もう少し真面目にCM打ってくれませんかね?
ホンダは、「S2000」の生産を、2009年6月末で終了する、と09年1月27日に発表した。[J-CASTモノウォッチ]
「S2000」は、FRという駆動形式や、50:50の車体前後重量配分などを実現したスポーツカーだ。1999年に販売を開始してから、数回のマイナーチェンジをしているが、フルモデルチェンジを迎えることなく生涯を終えることになる。
ホンダはスポーツカー「NSX」の生産を2005年に終了しており、それに続いての生産中止となる。
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