SRISさんが仰ってた通り、震災の影響により一時休売していたヱビス<ザ・ホップ>が、ついに販売終了致しました。先週末に最後の一缶を飲みきったので、あれが最後のザ・ホップだったと思うと残念でなりません。
シクシク。この夏、俺は何を飲んだらいいんだぁ〜!!
リンク【ヱビス<ザ・ホップ>|YEBISU|サッポロビール】
No purpose, No design...
SRISさんが仰ってた通り、震災の影響により一時休売していたヱビス<ザ・ホップ>が、ついに販売終了致しました。
おー!ついに完成しましたかぁ〜。
みなさま、カルピスバターなるものをご存知でしょうか?【カルピスバター】と書いてあったり、
カルピスを作る工程で牛乳から乳脂肪を分離するときにできる脂肪分(クリーム)から製造される。カルピス30数本から1ポンド(450g)のバターしか作れないため、単独の製品として大量生産はできない。カルピス用につくられた乳を使っているために、製品の純白な色も特徴である。
1963年の発売当初は業務用のバターとして出荷されていたが、プロの間での高い評価が噂を呼び、その後1981年からは一般向けにも発売された。上記の理由から大量生産ができず、積極的な広告などもほとんどされなかったことから「幻のバター」とも呼ばれている。
本場フランスのバターの味に一番近く、フランス料理の微妙な美味しさを出す秘伝の隠し味としてとか書いてあります。
一流シェフたちに欠かせない存在です。
焼きたてのフランスパンやトーストで、バター本来の旨みと香りを心ゆくまでお楽しみください。
カルピス40本から1個しかできない貴重品です。

今日ネットサーフィンしてたら、びっくらこきました。しき【式】のはずです。
3 数学その他の科学で、文字や数を演算記号で結びつけ、ある関係や法則を表したもの。数式・方程式・化学式など。「―を立てる」
その宇宙船は故郷から遠く離れています。
私は、この宇宙船が土星を通り過ぎたあと、最後に地球に目を向ける事が名案だと思いました。 土星から見た地球は、どんなディテールも理解できないくらい、小さく見える事でしょう。 私たちの惑星・地球はただの小さな点の光にしかすぎず、Voyagerから見える近くの惑星や遠く離れた恒星のどの光の点よりも、判別不可能で孤独な画素として見える事でしょう。 しかし、まさにこのような未知の世界が明らかなった事で、そのような写真は価値があるかもしれません。
ギリシャ・ローマ古典時代の科学者と哲学者によって地球が広大な宇宙の小さな点である事は理解されていましたが、だれもそれまでにそういうものを見たことがありません。 今回、これが私たちの最初の試みで、そしておそらく、ここ数十年の間での最後のチャンスであると思われます。
これがその写真です。 惑星の後ろにある正方形のモザイクは、より遠くに離れた少数の星です。太陽の光の反射のため、地球は光線の上に座っているように見えます、まるでこの小さな世界が何らかの特別な意味があるかのように。 しかし、それはただの幾何学的と光学的な偶然です。 この写真には人間の形跡が全くありません: 我々による地球の表面の作り替え、 我々の機械、 我々自身も見えません。 この見晴らしの良い地点から、私たちが執着している愛国心の欠片も見えません。 私たちは小さ過ぎます。この世界のスケールでは、人間は取るに足りません: ぼんやりとした孤独な岩石と金属の上に存在する薄いフィルム状の生命。
もう一度そのドット(点)を考えてください。 それはここの事です。 それは故郷です。 それは私たちです。 そこには、あなたが愛している者達、あなたが知っている者達、あなたが今までに聞いたことがある者達、そうしたすべての人間が人生を過ごしています。 私たちのすべての喜びと苦悩。 何千もの宗教、イデオロギー、および経済学。 すべてのハンターと略奪者。 すべての英雄と臆病者。 文明の創造者と破壊者。 すべての王と農民、すべての若い恋人達。 すべての両親。 希望に満ちた子供。 発明者と探検家。 すべての道徳の教師。 すべての汚職政治家。 すべての最高指導者。 すべてのスーパースター。歴史上すべての聖者と罪人。彼らはすべて、この太陽光線を遮る塵の上に住んでいました。
巨大な宇宙アリーナの中では、地球は非常に小さなステージに過ぎません。
このピクセルの1つの角の住人が、ほとんど区別できないもう一方の角の住民によって行われている無限の残酷な行為を考えて見てください。 どれだけ誤解が起きているか? 他人を殺す事をどれほど切望しているか? 彼らの憎悪がどれだけ熱いか? 司令官や皇帝が栄光と勝利を得て、この小さなドットの一部分の支配者になるために、こぼされた血の川を考えてください。 私たちの姿勢、私たちが想像した独善、私たちがこの宇宙で特権的な地位をもっているという思い込みが、この薄青い光のドットによって疑問を投げかけられています。
私たちの惑星・地球は、宇宙の暗闇に大きく覆われた孤独な細粒です。 この広大で暗い場所では、我々のためにどこかから助けが来る兆しは全くありません。 好むと好まざるとにかかわらず、いまのところ地球は、私たちの態度・姿勢を決めるところです。
天文学は屈辱的な経験をするとともに人格形成を経験すると言われています。 人類のうぬぼれ・愚かさをデモンストレーションするのに、この遠方から撮影した私たちの小さい世界の写真より良いものはおそらく存在しません。 この写真は、我々が他人により親切に接し、唯一我々が知っているこの故郷を保護し大事にする責任がある事を強調しています。
薄青のドット(The Pale Blue Dot)


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