hugo's blog,

No purpose, No design...

マイブーム

大島が選ぶオリーブオイル

オリーブオイルにハマっていて、ここ数年色々試している。

オリーブオイルの値段は本当にピンキリなのだが、
高いのはやっぱり美味い。
料理の仕上げにちょろっとかけるだけで、一発で味が引き立つ。
安いのは炒め物に使うしか価値がないので、
だいたいのねらいめは250mlで2400円以上のもの。

それでも価格に見合わないイマイチなのもボロボロ出てきているので、ここに評価を示す。
250mlとなるとなかなか消費できないので、あまり更新できないが、
1本終わったら常時更新して行くつもり。
いままで購入したオリーブオイルリスト







オリーブオイル名称原産国hugolab評価
OROBAILEN エキストラバージンオリーブオイル 250mlスペイン
ボー・ド・プロバンス オリーブオイル バージン(AOC 認定) 250mlフランス×
カミロ エキストラバージンオリーブオイル ファーム テイストオーストラリア 
バリアーニ EXバージンオリーブオイル レギュラー250mlアメリカ
アロンソ家のOro del Desierto(オロ・デル・デシエルト)「ピクアル」 250mlスペイン
AUBOCASSA エクストラヴァージンオリーブオイル 500ml スペイン×

Soulsby miniAtmegatronを買ってみた

写真 2016-11-26 13 10 20
最近、こういう記事
8ビットサウンドのシンセを大体1時間で組み立てられるキット「miniAtmegatron」
を読んで、欲しくなったので買ってみました。

詳細は記事を読んでもらえばわかりますが、Arduino Unoで動く8bitシンセのキットです。自分で作るというところに惹かれ、遊びに買ってみました。
だいたい1万円ぐらい(送料含まず)で、Soulsby Synthのサイトから買いました。10日ほどでUKから到着しました。

購入したヤツは、MIDI-hackされたArduino UnoにminiAtmegatronのキットがついているものです。
Arduinoに何かする(インストール等)必要は特にありませんでした。波形パターンを制御するノブやスイッチ、Arduino側で作られた波形をphoneジャックに出力するためのOPアンプを基板にただハンダ付けするだけです。
組み上げるのに、おじさんは1時間半〜2時間程かかりました。
出来上がった基板とArduinoをケースに入れる時に、(ネジを通す基板の穴径が小さくて)ネジ止め出来ないというお約束もありましたが、穴をヤスリでガリガリしてなんとか通しました。
ちゃんと組み上がっていてUSBで電源供給すれば、すぐに音は鳴ります。

いろんな波形、たくさんのモードはありますが、インターフェースはお世辞にもよくありません。マニュアルも簡便なものしかついてこないので、詳細な機能を知るにはマニュアルを自分でダウンロードしなきゃいかんです。
一番イマイチなのは、どのモードが選ばれているかを表示するLEDの点滅パターン(下記写真)。
点滅が早過ぎて全然区別がつきません。
写真 2016-11-26 19 13 40
「9」とか「13」とかは絶対わからん。

いちいちモードを細かく覚えれないため、適当にボタンとノブをイジッて遊ぶ方が良いと思います。

インターフェースはクソですが、シンセとしてはボチボチ楽しいです。
演奏パターン(シーケンス)が15種類しかないので、より楽しく遊ぶためにはMIDIでつなぐ方が良いと思う(Patternモード「0」)。
写真 2016-11-26 13 10 03
Arduino Unoのジャンパーを外して「MIDI mode」にして、USBをMacに接続すれば、DAWはちゃんと認識するのでminiAtmegatronを鳴らせます。iPadでも鳴らせました。

台風が来る中、BABYMETALを見に行く

ファイル 2016-09-20 23 44 38ファイル 2016-09-20 23 46 02
BABYMETALの2日目のライブを見に東京ドームに行って来た。初参戦である。

初日と2日目で同じ曲はやらないということなので、他に聞きたかった曲がボチボチあったのだが、まぁ行けて良かったと思う。ステージも素晴らしく良く出来ていて、アリーナでも2階席でもどの方向から見てもちゃんと楽しめるようになっていました。
私は一塁側の内野席からの観賞で、さすがにちょっち遠かったですが十分に満喫できました。
まぁ、こんな時しか東京ドームの一塁側なんか行かないよな〜。
ちなみに撮影したら即退場とアナウンスされつづけていたので、ビビリな私は始まる前と終わった後の写真しか撮れませんでした。

入場時にコルセットをもらって、ライブ中、首に着用させられるのだが、
ファイル 2016-09-20 23 46 40
こいつが曲に合わせて何かに反応して赤く光はじめるのだ(初日は白く光っていたようだ)。
蛍のような光り方もしていたので、おそらく電波がトリガーだと思うのだが(客がいっぱい並んでるところで光っているから、赤外線じゃないと思うんだよなぁ)、どうやったら再度光らせれるかね〜。これ。

数十〜数百MHzぐらいだと思うんだけどなぁ。
(9/21追記:分解したら電波じゃなく赤外線で反応するようだ)

最近のハマりもの

ファイル 2016-07-21 6 19 25
実は数月前にPS4を買った。

元々は久々にゲームをやりたくなったからであるが、うちのテレビは未だブラウン管でPS4を接続するHDMI端子すらないのだ(めっちゃアナログなテレビ)。
2週間ぐらい「どないしよー」とうずうずしていたのだが、Mac上でPS4のリモートプレーができるようになったというニュースを見て、結局即ポチをしてしまったのだ。

で、買ってきたPS4にMacをつなごうとしてみたら。。。
うちのMacのOSのバージョンが古過ぎてリモートプレイ用のアプリがインストールできなかった。。。

無用の長物となってしまったPS4は結局、「HDMI-アナログ(コンポジット)コンバーターTSdrena HAM-CHIC2」なるものを購入してブラウン管テレビで遊ぶ事となった。
USB給電が必要だが、まぁなんとかPS4がブラウン管に映っている。さすがに小さな文字はつぶれてほぼ読めない。想像しながらゲームをやっている。
綺麗な画質でゲームをやるのがPS4の醍醐味のハズだが、PS2と大して変わらない画質なので本末転倒である。

そうこうするうちに最近「Project Cars」の日本語版がリリースされ、その機にハンコンも購入した(実は前から欲しかった)。Thrustmaster T300RSフォースフィードバック付きである。かなり強力で次の日筋肉痛になるぐらいである。
PS4より高くついたが、めっちゃ楽しいレース三昧の日々が続いている。画質は微妙だけど。

そして今はだんだんシートが欲しくなってきた。
(そのまえにちゃんとしたテレビ買えって!)

余談になるがProject Carsに少しバグがあって、PS4をスリープすると、次に起動した時にThrustmaster T300RSのフィードバックがまったく効かなくなる。スリープ復帰後、Project Carsを毎回再起動しなきゃいかんのが少々面倒である。

ラップトップスタンドを買ってみた

写真 2016-02-20 14 31 56写真 2016-02-20 19 14 48
音楽やるためのスペースがなくなってきたので、ラップトップスタンドを購入した。以前、見たときはだいぶ値段が高いなぁと思っていたのだが、Dicon Audio LPS-002が2500円ぐらいになっていたので試しに購入してみた。同じ価格帯でキクタニのやつもあるのだが、Diconの方が下に物が置けそうだったので、Diconを選択してみた。

説明書は結構お粗末な感じだが、まぁ10分ぐらいでなんとなく組み立てられる。
値段の割に剛性はあったのでかなり満足である。
先日購入したMinilogueは上の段にしか置けんけど、Live仕様(左)Traktor仕様(右)と色々環境を変えれそうだ。

KorgのMinilogueで遊ぶ

最近のKorgはmonotron以降、個人的に物欲をそそるものをリリースし続け、
まんまとその罠にはまっていっている。monotron→volca→SQ-1と。。。

そんでもって今度は、500ドルのポリフォニックなアナログシンセである。

おじさん、このムービーと数あるレビュー動画を見て、そくポチ(予約)してしまいました。
(いつも思うけど、コルグのちーふえんじにあは英語が上手やのぉ)

そんでもってウキウキする事約1週間、一昨日我が家にやってきたMinilogueがコレです。
写真 2016-01-29 8 42 10
シンセにしてはコンパクトなはずですが、
これまで私が購入した中で一番でかいシンセです。
当然ラックに納まりません。

パネルノブの配置は直感的ですごく分かりやすいです。
まぁ数10分使ってみればだいたい使い方がわかります。
中でも一番便利なのは、
写真 2016-01-29 8 41 47
このminiオシロスコープ(おまけに有機LED!)。
めっちゃ便利です。

プリセットが100個あって、それを読み込むと
パネルのノブ設定の現在位置は(当然)反映されなく
なっちゃうのですが、オシロがあるので、
なんとなくイジるべきとこはわかります。
なので比較的音作りはしやすいです。

Minilogueには
VCO2つとVCF/VCA含んだVoiceユニットが4つあるのですが、
その4つのVoiceをどう組み合わせるかのモードが、8つあるのも
なかなか変化に富んで面白いです(上記動画参照)。

当分、こいつで楽しめそうな予感です。
(はやく論文書かなあかんのに。。。)


【おまけ】
あとアナログシンセなので、素子に温度特性があるため、
毎回起動時に自動チューニングを行うのですが、
その待ち時間中に「ブロック崩し」で遊べます。
写真 2016-02-01 11 49 47
チューニング中"Voice Mode Depth"ノブでプレイできます。

これがやりたくて買った訳じゃないですよ。。。
(たぶん)

littleBitsのcloudBitで遊ぶ

写真 2015-12-15 7 10 40最近、またlittleBitsがマイブームになってきて、色々遊んでいる。

これまでは、主にlittleBitsのシンセキットで音ばっかりを鳴らしていたりシーケンサーにつないだりして遊んでいたのだが、最近cloudBitというモジュールがあるのを知り、ちょっと色々遊んでみたくなったので、購入してみた。
基本的にはcloudBitのモジュールにWIFIがついていて、input側のsignalを受けてネットにその値を送ったり、ネットからの何かのイベントを受け取りoutput側にsignalを出力するものである。まぁ、cloudBitのモジュールがあるとものすげーぇぇことができる訳ではないが、ボタンを押した時にメールを送るとか、Twitterなどのウェブサービスで何かイベントが起きるとLEDが光るとかが、IFTTTを介してできるようになる訳だ。

まず、購入直後のcloudBitを使用するにはWIFIの設定が必要で、littleBitsのcloudBit setupにアクセスし、ログインした後、手順通りにセットアップを進めて行けば、無事cloudBitがCloud Controlで認識される。
37
52
Browser上のボタンを押すとcloudBitの出力側につけたLEDが光ったり、cloudBitの入力側についている信号の値をbrowser上で確認できる。

一連の動作を確認してみた後、IFTTTを使って「お天気予報ましーん」を作ってみた。気象予報によってサーボモーターの位置を変えるという風にして(晴れ100%, 曇り66%, 雪33%, 雨0%てな感じで)。
とりあえず動かしてみると、毎朝7時の1回だけ気象予報が更新されるようだ。
写真 2015-12-17 7 00 26
でも、アメリカのWeatherサイトによるこちらの予報なので「晴れ」と出ていても、実際は「雨」が降ったりして、あんまりあてにならない事がわかった。

ということで、だいたい使い方は分かったので、今度はもっとまともに役に立ちそうなものを作ってみる予定である。
でも、自動化はIFTTTに依存しているので、(すごく分かりやすいんだけど)あまり自由度がない印象。。。

Nano Drone SKEYEで遊ぶ

写真 2015-03-07 21 43 42
マルチコプターブームが治まらず、今度は超小型のマルチコプターを買ってしまった。TRNDlabsから出ているSKEYEというナノドローン(Nano Drone)だ。1辺が4cmでおさまる超小型サイズで、進行方向がちゃんとわかるよう飛行中は前方後方がLEDで色違いに点灯される(バッテリーが終りに差し掛かると点滅もする)。スロットルの制御がなかなか難しいが、基本的に安定な姿勢で飛行する。制動の感度をプロポで三段階で設定もできるのも、なかなかナイスな機能だ。

で、さらに何がすごいって、フリップ(反転)機能もあるのだ。

sx-150

バックフリップがしたいだけのために買ったようなもんです。はい。
まじめに測ってないけど、5〜7分ぐらい飛ぶと思います。
ちょっとした風に流されるし、落ちる時は結構いい勢いで落ちるので、外向きではないかも。

59ドル(送料込み) (届くのに3週間ほどかかりました)
欲しくなった人は是非お試しあれ。

SKEYE Nano Drone @ TRNDlabs


(こんな小さいものが普通に飛ぶって、技術の進歩って凄いな思う反面、こんなんに命狙われる時代がそのうち来そうな予感もしたりします)

シーケンサーで遊ぶ日々【その3】

写真 2015-02-14 7 06 45写真 2015-02-14 7 07 54
KorgのSQ-1を買って、学研のふろくlittleBitsにつなげてきましたが、今回は最後にSQ-1をmonotronにつないだお話です。

これまでずっとSQ-1のlittleBits用の出力端子を使ってきましたが、せっかくSQ-1には他にCVとGate出力が2つ分あるのでこれらをちゃんと使わないと何かもったいない気がしました。そこで大昔に買ったmonotronにCV入力とGate入力を足しちゃおう♪という気運になった訳です。
monotronには元々CV&Gate入力がなく、鍵盤の模様がかかれているリボン抵抗を押す事によって音色が変わります。なのでどうにか改造して、CV&Gate電圧を入力してやらないといけません。
元々いつか改造しようと思って買ったやつなので、まぁ壊れてもいいか!って軽い気持ちで改造する事になりました。

さて、monotronの回路図は大昔に公開されていて、こんな感じなんですが、回路図をいきなり見てもオジサンにはさっぱりわかりません。でも、グーグル先生にお伺いをたてると、とても簡単にCVとGate入力を足せるような感じでした。基板の裏面にテストポートがあって(おまけに親切に、pitchとかgateとか書いてある)、そこに信号を入れればいいようです。スバラシイっっっ!

ただし、gateのテストポート(TP2)にgate入力信号をただ単に入れると、VCO回路のpitch側の方に電圧が逆流してしまうようで、細工をしないといけないらしい。
一番簡単な解決法は、Korgの回路図でいうR11(1kΩ)を外して逆流を防げばよいのだが、こいつを取り外しちゃうと、リボン抵抗で音が鳴らせなくなる...

でも、世の中にはやっぱりすんげぇー人がいた!
もともとmonotronの基板についているオペアンプをコンパレータとして使えば、両方使えるよ♪というすばらしいアイデアです。

Mk’s Homepage SynthesizerDIY: KORG monotron CV/GATE入力改造
↑↑↑↑↑ここの解説がスバラシイ!↑↑↑↑↑
(世の中、すんげーぇ人がいるもんだと感心しちゃいます)

ということで、上記のページを参考にしながら、こんな感じにmonotronに基板を足してみました。
写真 2015-02-23 16 52 15
完全に上記サイトのパクりですが、
Gate入力は抵抗内蔵型のトランジスタDTC114のinにつなぎoutをオペアンプLM324(図面上IC2)の9pinにつなぎました。
CV入力は、抵抗を間にかましてpitch(図面上TP1)に接続。
CV入力に関しては、上記のサイトのまんまの抵抗だと、SQ-1のノブの変化に対するmonotronの反応が鈍かったのと、しきい値の兼ね合いか?若干変な挙動だったので、(固定抵抗はなくして)可変抵抗(10回転10kΩ)だけにしました。
一方でCV入力を分岐させて、フィルターのcutoffもCVで追従できるようにしましたが、いまのところイマイチな挙動のでジャンパーを外してcutoffに流れないようにしました。(cutoff側の抵抗値330kΩもSQ-1には高抵抗過ぎ??:要検討)

SQ-1のCV&Gate出力電圧の最大値は基本どれでも動きますが、いまのところ2Vでの動作がベストのような気がします。

写真 2015-02-14 7 07 54
イヤホンジャッキの固定ナットの事をまったく考えてなくて、蓋を閉めるときにしまったぁぁぁ!!って感じだんたんですが、まぁ見てくれは最悪ですがボチボチコンパクトに納まりました。あと、(すんげーぇお人のおかげで)ちゃんとSQ-1のCV&Gate電圧でmonotoronが動作し、リボン抵抗も通常通り使えるので、個人的にはとても満足のいく改造となりました。

とりあえずこんな感じに鳴ります。


monotron


基板&電子パーツは久々にマルツーで購入しますた。(仙台に住んでた時はけっこう行ったよなぁ〜...)懐かしい。

シーケンサーで遊ぶ日々【その2】

写真 2015-02-11 20 09 16
前回はKorgのSQ-1を学研のSX-150につなげて満足したので、今回はlittleBitsにSQ-1をつなげるお話です。

hugo's blog: 自分で自由にパーツを組み立てるシンセ

そもそもSQ-1にlittleBits専用出力があるので、接続ケーブルがSQ-1に付属品としてついてくるとか、後日発売されるのかと思っていたのですが、Korgの製品ページをみると前者も後者もないという事のようです。
(日本では売られてない)littleBitsのProtoモジュールを使えと...

そもそもlittleBitsのモジュール同士の接続端子は3つで構成されていて、基板の奥側からVcc, signal, GNDとなっています(たまごの形に×が入ってる刻印側がGND)。ということで、基本的にSQ-1との接続はlittleBitsのsignalとGNDにつなげばOKということに。
43
なので、Protoモジュールがあれば、signalのジャンパーを一つ外して、ミニモノラルケーブルの芯線(tip)とシールド(sleeve)をProtoモジュールのout側のターミナル(tipはsignal, sleeveは共通GND)につなげばよいので、確かに話は早いです。

でも、問題はProtoモジュールは個人輸入しないと入手不可ってところと、littleBits(米国サイト)から日本への発送がFedExのみってところ(高い...)。Protoモジュール1個だけ買って、その3倍程の配送料を払うのがアホらしすぎたので、結局、基板を色々をつなげれるHardware Development Kitを購入する事にした。これならProtoモジュールもついているし、後々、自分でlittleBits用の発振器や接続ケーブルをつくれそうだ。ついでにパルス発振モジュールマウンティングボードを合わせて1万円分(配送料込み)買ってしまった...

(で、3日後... さすがFedEx...)

Protoモジュールのままで良かったのだけど、結局、SQ-1接続専用のモジュールを作ってしまった。
写真 2015-02-20 5 09 51写真 2015-02-20 5 11 13
ただ作ってみたかっただけ...
問題なくちゃんと動作し、電圧も1,2,5,8Vのどれでも動きます。

ということで、SQ-1をlittleBitsにつないでみたけど、SX-150なんかに比べると音が全然良いし、モジュールの組み合わせを色々変えれるので、とても自由度の高いおもちゃになりそうです。

次回はmonotronをつなぎます(まだこのネタでひっぱるのか...)
livedoor プロフィール
記事検索
QRコード
QRコード
Google Translate
Hugo on SoundCloud
My Old Blog
以前に作ったブログはファイルが壊れたため更新できなくなりました。以前のブログを見たい方は こちらをクリック
アクセスカウンター

    hugo's blog:今週の傾向

    • ライブドアブログ